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AI安全装置 · AGEIUM

どんなに賢いAIでも、
ないことをでっち上げることがあります

AIの答えは、
AGEIUMが先に検査します

今お使いのAIはそのままに、検査装置をひとつ載せるだけです。
すべての回答に、どこから出た言葉なのか出典が付き、
出典が見つからなければ、AIが自ら「わかりません」と答えます。

平均0.3秒で出典を確認 · 初回相談は無料
  • 出典表示
  • 誤った答えを弾く
  • 禁止行動をロック
AGEIUM — 根拠つき回答

30日を過ぎた商品も返金できますか?

返金規定では、自己都合の返金は受領後30日までです。30日を過ぎた場合は不具合の確認時のみ交換・返金が可能です。

根拠 1 · 返金規定 v3 §4.2根拠 2 · 消費者紛争解決基準 21条

根拠2件を確認

競合B製品よりどれくらい安いですか?

申し訳ありません、確認できるデータがなく、正確にはお答えできません。

価格比較データがまだ接続されていません — 担当者に確認してお伝えします。

根拠0件 · 回答保留

製品画面の例 — 根拠がなければ「わかりません」が答えになります
下にスクロールしてみてください
他のAIと何が違うのですか

根拠のない言葉は、そのまま見過ごしません

AIの出した答えを変えるわけではありません。答えが出たら、どこから出た言葉なのかすぐに照合します。今使っているAIはそのままに、その上に検査装置をひとつ載せる方式です。

そのまま使うと

  • 自信たっぷりに答えますが、どこから出た言葉かと尋ねると答えがありません
  • AIが昨日言ったことを今日変えても、記録が残りません
  • 「してはだめ」というルールは文書の中にだけあって、肝心のAIは守りません

AGEIUMを載せると

  • すべての回答に「どこから出た言葉なのか」の表示が付きます
  • AIが言った言葉は、いつ言ったのか時刻と一緒に別途記録されます
  • してはいけない行動は鍵でロックしておき、誰が解除したのか記録が残ります

今お使いのAIにもすぐ適用できるか確認してみませんか?

製品デモ · 01

わからないことは「わかりません」と言います

AIがどんなに自信たっぷりに答えても、AGEIUMは出典をもう一度確認します。どこから出た言葉なのか見つからなければグレーの「未確認」カードに置き換え、出典がはっきりした答えにだけ青い確認スタンプを押します。

  • ない言葉を引用すると自動で表示が付きます。静かに見過ごしません
  • 出典が確認された文には、確認スタンプが何個押されたかがそのまま見えます
製品デモ · 02

AIの記憶は、外に別途書き留めておきます

AI本体と記憶を保管する台帳を完全に分離しました。だから記憶がこっそり変わることがなく、すべての記録にいつ書かれたものなのか時刻が一緒に刻まれます。

  • 本体と台帳は細い線3本だけでつながっています — 記録が行き来する道筋が目に見えます
  • 台帳は消せず、変わった内容は以前のものと並んで残ります
製品デモ · 03

してはいけない行動は、あらかじめロックしておきます

「これはしてはだめ」という行動を条項として書き、鍵でロックします。誰がいつなぜ解除したのか記録が残るので、後から「なぜそうしたんだっけ?」を振り返ることができます。

  • 条項ごとに鍵がかけられ、解除する際は承認記録が残ります
  • 担当者が署名するように直接確認して初めて条項が有効になります
同じ質問、二つの画面

左はそのまま答え、右はまず確認します

同じ作業を二つの画面にまったく同じようにやらせてみました。違いは回答そのものよりも、回答の後に何が残るかに出ます。

そのまま使うとでっち上げの引用 · 警告なし

ない言葉も警告なくそのまま言います。間違っていたことに気づくのはずっと後です。

AGEIUMを載せると出典表示 · 「未確認」カード

根拠があれば出典を付けて答え、なければ「確認できませんでした」と正直に答えます。

実際に変わること

「これ、どこから出たんですか?」が消えます

回答にはすでに出典が付いているので、会議を取り直してまで尋ねる必要がありません。確認はその画面でそのまま終わります。

3
デモ画面に押された確認スタンプ
0.3秒
確認スタンプが押されるまでにかかる時間
1つ
今のAIの上に載せる装置の数
こんなチームにぴったりです

AIをこんな風に使っているチームに向いています

社内チャットボットを運用するチーム

従業員が毎日尋ねる質問にチャットボットが自信たっぷりに答えるものの、その答えが正しいか確認する方法がないチーム。

顧客対応にAIを使うチーム

顧客に送った回答が間違っていたとき、どこから間違ったのか遡る記録がないチーム。

社内文書を検索するAIを使うチーム

AIが見つけた答えがどの文書から出たものか、毎回人が確認し直さなければならないチーム。

正直にお伝えすると

AGEIUMは新しいAIではありません

今お使いのAIの上に載せる、薄くて正確な検査装置です。AIをもっと賢くするわけではありません。回答が根拠を備えているかを確認し、記録することだけに集中します。

すること

  • 回答と出典の照合
  • 前提を変えてもう一度尋ねる点検
  • 禁止行動のロック管理

しないこと

  • AIの再学習
  • 創造的な判断の代行
  • 応答速度の向上
このページの根拠表

このページにも、根拠のない言葉はありません

私たち自身も守っている約束です。このページに書かれた言葉がどこから出たものなのか、下の表ですぐに確認できます。

このページの文どこから出た言葉なのか
「わからないことは『わかりません』と言います」製品デモ01画面
「AIの記憶は外に別途書き留めておきます」製品デモ02画面
「してはいけない行動はあらかじめロックしておきます」製品デモ03画面
「根拠がなければ『確認できませんでした』と答えます」二画面比較
「AIそのものを置き換えません」正直な限界のご案内
「チャートの数字は導入チームの例です」チャート脚注表記

できること・できないことを確認したら、次は相談です。

FAQ

Answers before you ask

相談申し込み

今使っているAIそのまま、検査装置をひとつ載せるだけです

AIを変える必要はありません。相談を申し込むと、今お使いのAIの回答を無料で診断してお送りします。

平日であれば1〜2日以内にご返信します。