どんなに賢いAIでも、
AIの答えは、
AGEIUMが先に検査します
今お使いのAIはそのままに、検査装置をひとつ載せるだけです。
すべての回答に、どこから出た言葉なのか出典が付き、
出典が見つからなければ、AIが自ら「わかりません」と答えます。
根拠のない言葉は、そのまま見過ごしません
AIの出した答えを変えるわけではありません。答えが出たら、どこから出た言葉なのかすぐに照合します。今使っているAIはそのままに、その上に検査装置をひとつ載せる方式です。
そのまま使うと
AGEIUMを載せると

AGEIUMが実際に作っている画面です。














一緒にウェブ小説を書くAI、ONGIの画面です。












自分だけのAI人格を設計する画面です。












原因と結果を一緒に推論するAIエンジンです。












わからないことは「わかりません」と言います
AIがどんなに自信たっぷりに答えても、AGEIUMは出典をもう一度確認します。どこから出た言葉なのか見つからなければグレーの「未確認」カードに置き換え、出典がはっきりした答えにだけ青い確認スタンプを押します。

AIの記憶は、外に別途書き留めておきます
AI本体と記憶を保管する台帳を完全に分離しました。だから記憶がこっそり変わることがなく、すべての記録にいつ書かれたものなのか時刻が一緒に刻まれます。



してはいけない行動は、あらかじめロックしておきます
「これはしてはだめ」という行動を条項として書き、鍵でロックします。誰がいつなぜ解除したのか記録が残るので、後から「なぜそうしたんだっけ?」を振り返ることができます。


左はそのまま答え、右はまず確認します
同じ作業を二つの画面にまったく同じようにやらせてみました。違いは回答そのものよりも、回答の後に何が残るかに出ます。



「これ、どこから出たんですか?」が消えます
回答にはすでに出典が付いているので、会議を取り直してまで尋ねる必要がありません。確認はその画面でそのまま終わります。
「もう一度説明してください」リクエストの回数 (導入チームの例)
4週間AGEIUMは新しいAIではありません
今お使いのAIの上に載せる、薄くて正確な検査装置です。AIをもっと賢くするわけではありません。回答が根拠を備えているかを確認し、記録することだけに集中します。
すること
- · 回答と出典の照合
- · 前提を変えてもう一度尋ねる点検
- · 禁止行動のロック管理
しないこと
- · AIの再学習
- · 創造的な判断の代行
- · 応答速度の向上

このページにも、根拠のない言葉はありません
私たち自身も守っている約束です。このページに書かれた言葉がどこから出たものなのか、下の表ですぐに確認できます。



| このページの文 | どこから出た言葉なのか |
|---|---|
| 「わからないことは『わかりません』と言います」 | 製品デモ01画面 |
| 「AIの記憶は外に別途書き留めておきます」 | 製品デモ02画面 |
| 「してはいけない行動はあらかじめロックしておきます」 | 製品デモ03画面 |
| 「根拠がなければ『確認できませんでした』と答えます」 | 二画面比較 |
| 「AIそのものを置き換えません」 | 正直な限界のご案内 |
| 「チャートの数字は導入チームの例です」 | チャート脚注表記 |
Answers before you ask
今使っているAIそのまま、検査装置をひとつ載せるだけです
